知って必ず得をする。ベタな上級恋愛心理学を知って使ってみる。統計学が語る。

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恋愛

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恋愛と心理学は密接に関係しているもの。“この仕草はこういうサインだ”と知っておけば、恋愛がスムーズに進むかも知れません。

まずは、仕草を観察する事が大事。

今、どんな心理状態か分かればアプローチも楽になります。

男心をくすぐる”仕草”

男心をくすぐる「女性の仕草」があります。

男性はある女性の仕草を見るだけで「ドキッ」とし、「好き」という気持ちに簡単になったりします。

男心をくすぐる女性の仕草として挙げられるのは以下のポイントなんです。

・上目遣い

・髪をかきあげる、耳にかける

・首をかしげる

・目をじっと見つめる

・自然体で接する

・足を組む

・うなじや首筋をみせる

男性の恋愛心理学をチェックすると、ふとした女性らしい仕草にドキッとくる男性が多いことがわかります。まさに統計学です。

例えば「上目遣い」は定番ともいえる仕草ですけど、目や視線の動きは恋愛心理学においても大切な位置を占めている。目・視線の動きから相手の心理をすぐに読み取ることができます。

好きな人・気になっている人と話す時、人間の瞳孔が開くことをご存知だろうか。意識していなくても自然と大きくなる。意中の相手を目の前にすると黒目が大きくなり、見つめる時間も長い。

このように恋愛心理学において目・視線の動きはわかりやすいことがわかった。好きな人と会話する時は相手の目・視線の動きをチェックするとよいようです。

逆に嫌いな人だと目をパッと逸らしたり、合わせないことが多いので要チェックです。

上目遣いのように視線を相手だけに集中させ、じっと見つめると男性も自然とドキドキするもの。ぜひ試してみてはいかがでしょうか?

また、男性は女性の柔軟性や不安定感に魅力を感じます。意中の相手があなたの目を見つめ、凝視する時間が長くなればそれは脈ありの証拠です。さらに女性らしさをアピールするために柔軟性・不安定さをアピールして行きましょう。

あなたが言葉を発しなくても相手の気持ちが分かるのであれば間違いなく「得」するはずです。

恋愛下手人は相手を見る事かな?

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異性をドキッとさせること

では、逆に女性がドキッとする男性の仕草はどのようなものがあるでしょうか?

恋愛上手になりたい男性は必見。ドキッとするシチュエーションから女性の心理について読み取っていきましょう。

女性がドキドキする男性のしぐさは以下の通りです。

・ネクタイを緩める

・腕まくり

・ゴツゴツした男らしい手

・何かに熱中している姿

・くしゃっと笑う顔

・自分を守ってくれる仕草

見てわかるように男性にドキッとするのは“男らしさを感じた時”になる。

例えば、幼馴染の男の子から頭をなでられた時「こんなに手がゴツゴツしてて大きいんだ」と感じ、急に「男性」だと意識し始める。これが「ドキドキ」を生み出すきっかけになったりします。

いきなり男らしい部分を見せられた女の人は「ドキドキ」するものです。急に「異性」を意識し始めた女性ほど、恋愛心理学でさまざまなことがわかる。

たとえ格好いいルックスでなくても女性の心理から「モテ仕草」をマスターすれば、モテモテになるに違いありません。

女の人にはない筋肉や血管の筋を見せるのが手っ取り早い方法ですが、運動をしておらず筋肉に自信がない男性は「女性をエスコートする、守る仕草」を心がけてみましょう。

ここでのスペシャルワードも「男らしさ」です。

恋愛心理学の基礎である「ミラーリング」

「ミラーリング」という言葉を聞いたことがありますか?

ミラーリングは相手がしたことをそのまま真似をすること。恋愛心理学においてもっとも大切なポイントになる。

親友同士や恋人は長い時間を過ごせば過ごすほど、考え方や行動が似てくる。それは“ミラーリング”効果が原因なのだ。

自分と同じ行動や仕草をすると人は自然と親近感がわく。そして仲間意識をもつようになります。つまり、好きな人が自分と同じ仕草をしたり、真似をするならそれは脈がある証拠なんです。

また、片思い中の相手にミラーリングをしても効果があるのでオススメです。恋愛心理学のミラーリング効果から相手は自分に近い存在と好意を持つようになるからです。

しかし、過剰にやりすぎると逆効果になるので要注意。適度に相手の行動や仕草を真似しましょう。

少しでもあなたの恋愛に役立つなら嬉しいです。

恋愛心理学を取り入れ、相手の仕草や行動をチェックし、好きな人が「ドキッ」とするようなアクションを起こしましょう。

実は以外に簡単です。

男性、女性ありますが気をつけるのは2つずつです。

すぐに利用出来るはずです。

kazuhiko ono
経営者と社員の収入を増やす経営意匠プランナー。

大学卒業後、株式会社ゼンショー(すき家)に新卒二期生、すき家がまだ8店舗しかない時に入社。

店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任して人事教育部マネジャーとして若干20歳代で営業全店舗の人事、教育、研修センター責任者として公開直近まで仕事した。

最終役職は店舗管理部部長

退職後1994年に有限会社リトルライオンを設立した。

現在まで1700店舗以上の経営サポートを行い。同時に20,000人以上の店舗従業員の教育を行っている。

高速道路のSA,PAの店舗、鉄道会社の飲食店舗、道の駅、公的機関の店舗、大手チェーンから月商10万円程度の経営サポートまで行っている。

これから生き残る店舗づくりのサポートを主眼に経営者、社員の収入を増やす事を一番にした経営意匠づくりをする経営意匠プランナーとして現在も需要が拡大中。

経営意匠の勉強会+実践の場としてリトルライオンが主催する「明日の店舗経営研究会’(アスケン)の講師も努める。

興味のある方は繋がって頂ければ幸いです。

明日の店舗経営研究会(アスケン)
http://as.little-lion.com

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