ネガティブを超ポジティブにする方法をまとめてみました! 人生変わる!

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ガッツポーズ

やはりポジティブ思考の人って何をやっても最終的には上手く行ってる。

「どうにかなるさ!」

っていう感じではないけど仕事にもプライベートにも凄くプラスになると思ったのでいろんな方の「ポジティブ」になる方法をまとめてこれを読む方の参考になれば良いって思いました。

ではドクトル渡嘉さんと言う方の方法です。

■ネガティブを長所に変える考え方
ネガティブなことを考える自分もまるごと好きになれば、すぐにポジディブになれますよ。
コンプレックスは直さない。直したら、普通の人になってしまう

大成した人間ほど、強いコンプレックスがあって成功しています。コンプレックスは成功の元かもしれませんよ。
嫌いな人のことを考えるのをやめる

「ネガティブ」が悪いことだと思わない

「これでいいのだろうか?」と悩むことのは、真剣に成功するか考えいるということ。いいことなんです!
うまくいったら、それでよし。うまくいかなくても、それでよし

失敗したらどうしようと思いがちですが、結果は気にせず、行動を。しない方がもっと後悔しますよ。
自分の持っているものに目を向ける

足りないものを数えていても苦しくなるばかり。持っているものを生かすことを考えましょ。


■ちょっとした行動がキモチの支えに
ウソでもいいからポジディブなことを言っていると、気づいたらポジティブに。
毎日「3つ」良かったことを記録する

問題があっても、「この程度ですんでよかった」と言い換えればOK。見返すと幸せなことに気づきます。
プラスに変わるポーズを決めておく

いいことがあったら“Vサイン”など、自分で決めておくだけ。ポーズを決めると気持ちがポジティブに!
「なんとかなる」を口グセにする

ネガティブな口グセ「どうせできない」を「なんとかなる」に言い換えるだけ。
ネガティブな言葉の後ろに「力」をつける

「鈍感→鈍感力」、「老人→老人力」など、「力」をいれただけなのに、響きがポジティブに!


■ネガティブな心を癒す有名人の名言

「後悔するのは時間の無駄」ジャパネットたかた社長

「仕事の壁は、乗り越えるな。右か左に迂回していけば、壁は必ず途切れているから」秋元康

「面白い奴というのは自分一人の世界を持っており、実はネクラな奴が多い。」松本人志

「方向を間違えたり、やりすぎたりしないようにするには、まず1,000のことに『ノー』と言う必要がある。」スティーブ・ジョブズ

けしてネガティブな事が悪い事ではなく1つの性格と捉えると逆に「良い」と言うものになってくると言う考え方!

次は「いてぇ座さん」の記事です。

具体的な変えて行くプロセスが見れます。

はじめの一歩
まずは意識を変えることから始めよう。
自分の弱さや失敗を受け入れる

本物のプラス思考は、自分の弱さや失敗を受け入れられることが大前提です。
完璧な人間などいませんから、不安があって当たり前、失敗するのも当たり前というふうに、おおらかに楽に考えること。
自分が変われば全てが変わると信じること

“やっぱり俺には無理だと思う”という考え方があると、成功する確率は下がる。
“まずは自分を信じること”で成功するための土台づくりをしましょう。
好きではないという気持ちに「おとしまえ」をつける

やりたいこと、好きなことなんて、そうそうやれるわけがない。
色々な視点から好きでない人生を、好きでない仕事をやる理由を考える。
自分自身に始末をつけよう。
置き換える癖をつける

「問題」ではなく、「解決」にフォーカスする

誰しも苦境に直面することはある。失敗したら、60秒間暗闇を感じた後は解決策思考に切り替えよう。
「私は意欲的に取り組んでいる」など、常にポジティブ(前向き)な言葉に言い換える

ついついネガティブな言葉を使いがち。
ネガティブな言葉が出てきたら、その都度、ポジティブな言葉に置き換えて言ってみましょう。
記録を付ける

成功したこと、うまくいったことの記録を付ける

ポジティブな感情はなかなか癖付けしにくい。
記録をつけることで、落胆しそうになっても、すぐに自信回復できるようになる。
自分の考えを書き込んで冷静に見つめなおし、認知のゆがみを修正する

思考の偏りを理解し、正そう。

自己暗示をかける
すべてがうまくいっていると思いながらよい状態をイメージする

理想の自分を繰り返し思い描くことで、自分に暗示をかける。
ひとつひとつ具体的なイメージを鮮明に思い描きましょう。
不安が頭をよぎる前に「よし、いいぞ」「いまのは最高」などプラスの言葉を自分にかける

ある考えを口にすれば、その考えは、口がそれを唱えている間に、必ず心を占有する。
プラスの言葉を自分にかけることで潜在意識を変えましょう。

プラスの態度を心がける
つねに顔を上げる

「頭 (顔) を上げる」という行為をしている最中はネガティブ思考になりにくいという性質がある。
相手に隙を見せることにもつながるので、極力顔はあげて前向きな姿勢を崩さないようにする。
悔しがるのはいいが、しょぼんとして落ち込んだ態度をださない

落胆した態度は相手を勢いづかせることにもつながるので、常にプラスの態度を心がけましょう。

他面から自己の精神を変える
環境から入ってくる暗示をとことん利用しよう。
プラスの言葉と行動をとる人と一緒にいる

元気のオーラがこちらにも伝わってくる。
プラス思考の人と付き合って積極法を学ぶことも必要です。
常に明朗な雰囲気に親しむ

見たり、聞いたり、触ったり、味わったり、嗅いだりするものは、「暗示」となる。
積極的な観念要素をたくさんインプットすることで、積極的な観念が飛び出してくる。

参考になるか分かりませんが…

教育の専門家として人間を見てくるとどんな人を素敵と思うかと言えば…

『自分の可能性を信じている人』

なんです。小野的にはここに対してアクセスします。つまり、どんなに頭が良くても、どんなに努力いていても成長しないんです。ここを失っている人は何も進まないんです。

そんな事もあってここを失っている人には小野は話をしません。

ポジティブな人って歳をとっても必ずこの部分を失っていません。

ただし、ネガティブな人ってこの部分が完全に欠如している人が多いって感じます。

『やる前から無理と決めている人』

『人の話が聞けない人』(自己防衛本能が強すぎ)

『未来が決まっている人』

『過去の好きな人』

『自分がどう見られているかばかり気になる人』

そんな人がネガティブと感じています。

心がウキウキしないと思う

上記の5つは思えばすぐに変えられる!

kazuhiko ono
経営者と社員の収入を増やす経営意匠プランナー。

大学卒業後、株式会社ゼンショー(すき家)に新卒二期生、すき家がまだ8店舗しかない時に入社。

店長、エリアマネジャー、ブロック長、スーパーバイザーを歴任して人事教育部マネジャーとして若干20歳代で営業全店舗の人事、教育、研修センター責任者として公開直近まで仕事した。

最終役職は店舗管理部部長

退職後1994年に有限会社リトルライオンを設立した。

現在まで1700店舗以上の経営サポートを行い。同時に20,000人以上の店舗従業員の教育を行っている。

高速道路のSA,PAの店舗、鉄道会社の飲食店舗、道の駅、公的機関の店舗、大手チェーンから月商10万円程度の経営サポートまで行っている。

これから生き残る店舗づくりのサポートを主眼に経営者、社員の収入を増やす事を一番にした経営意匠づくりをする経営意匠プランナーとして現在も需要が拡大中。

経営意匠の勉強会+実践の場としてリトルライオンが主催する「明日の店舗経営研究会’(アスケン)の講師も努める。

興味のある方は繋がって頂ければ幸いです。

明日の店舗経営研究会(アスケン)
http://as.little-lion.com

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